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「Filmoraで副業」で止まる人と、突き抜ける人の「たった1つの差」

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※本記事はアフィリエイト広告(Adobe/A8.net)を含みます。

「動画編集で副業」——よく聞くけれど、最初の一歩で止まる人がとても多いです。

理由のひとつが、いきなり高いソフトを買おうとして、腰が引けること。数万円のソフトを買って、続かなかったら…と考えると、なかなか動けませんよね。

結論から言うと、最初は無料で大丈夫です。順番に見ていきます。

目次
  1. 1Step1:無料ソフトで「作品」を1〜2本つくる
  2. 2Step2:小さくても案件を取ってみる
  3. 3Step3:単価を上げる段階で、ソフトが効いてくる
  4. 4まとめ

Step1:無料ソフトで「作品」を1〜2本つくる

まずは無料で使えるソフトで十分です。

ここでの目的は、上手くなることより「自分が編集した動画を、人に見せられる形で持つ」こと。案件を取るときに「これ作りました」と出せる作品が、1〜2本あるだけで全然違います。

Step2:小さくても案件を取ってみる

作品ができたら、クラウドソーシング(クラウドワークス、ランサーズなど)で、小さな案件から応募してみます。

最初は単価が低くても構いません。「納品したことがある」という実績が、次の案件につながります。ここは数をこなすフェーズです。

Step3:単価を上げる段階で、ソフトが効いてくる

しかし! ここから単価を上げていこうとすると、壁にあたります。

案件によっては、クライアントから「Premiere Proのデータでください」と指定されることがあります。テレビ・広告・企業案件など、プロの現場ではPremiere Proが使われることが多いためです(もちろん案件によります)。

つまり、趣味で終わらせず「稼ぐ」側に行くほど、業界標準を触っておく価値が上がるということ。

とはいえ、いきなり課金する必要はありません。Premiere Proは無料体験があるので、Step2で案件に慣れてきたタイミングで、試しに触ってみるのがちょうどいいです。

Premiere Pro の無料体験は、Adobe公式サイトから申し込めます。

また、独学でつまずきやすい人向けに、Premiere Proを体系的に学べるオンラインスクールもあります。

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まとめ

順番を間違えなければ、初期費用ゼロでもちゃんとスタートできます。

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